運命を引き寄せる惑星と宝石のチカラ

数と惑星と宝石の世界へようこそ! 惑星数智学から運勢診断、宝石光線療法から光エネルギーの世界へご案内します。

宝石光線療法

グラハ 水晶バリエーション



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宝石光線照射装置グラハにはピラミッド水晶がセットされています。
ピラミッド水晶は私たちのいる三次元世界と高次元を繋ぐアンテナの役割を果たします。
光照射部分にピラミッド水晶を乗せると、宝石に内在する光線を増幅させ光エネルギーを
行き渡らせます。また、ピラミッド水晶の頂点から高次元の情報を受信することで、超意識
に目覚めたり高次元パワーを手に入れることが可能であると言われています。



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赤から順番に切り替わっていきます(10色)。
眩しさを全く感じない神秘的な色と光。

【色の順番】
赤外線紫外線⇒白



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オプションで水晶柱を乗せてみました
高さ10cm、横7cm、ややスモークがかかっているので色に深みが出ています。
豪華でステキ!



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水晶のポイントを5本乗せてみました。これまたゴージャス。
No.5のポイントは色が見えにくいですが、希少な天然シトリンです。

このようにグラハはどんな水晶を乗せてもOK。
ちなみに丸玉水晶を乗せると、占い師っぽくなります

オプション水晶は別売りです。欲しい方はご相談ください。





インドにおける宝石光線療法


 
インド太古より伝わる宝石療法は、ベノイトッシュ・バッタチャリア博士により体系化され、内在する光線を取り出し照射する宝石光線療法に進化しました。その後、日本に取り入れられさらなる発展を遂げていることはご承知の通り。

ところで本場インドでは現在、宝石光線療法をどのように活用しているのでしょうか。というお話。


惑星と対応した宝石を用いて人間を治療する方法は、アーユルヴェーダなどの領域で古くから知られていました。この古典的な知識を近代的な科学の成果と融合させ、治療を行う手法が宝石光線療法です

ミヤ・クマール・バッタチャリア博士(以下、A.Kバッタチャリア博士)は、50年以上の経験と研究により、宝石を用い単純かつ容易に病気に対処し健康を維持する方法を研究してきました。さらにA.Kバッタチャリア博士は、インドウエストベンガル州のクリニックで、毎年5万人を超える患者を治療することにより、宝石の有効性を証明してきました。

 

インドでは経済的、社会的な事情により十分な医療を受けられない階層の人々が数億人単位で存在しています。A.Kバッタチャリア博士のクリニックでは週に一度、これら貧困階級の人々に対して無償で診察を行っています。

無償診療日には、16000人以上もの患者が訪れますが、これらの患者すべてに高度な医療や高額の医薬品を処方することは事実上不可能です。そこで博士の提唱する宝石光線療法を用いることで、このような人々も多大な恩恵を享受することが可能になったのです。

 

投薬、外科的処方などの方法によって治すことができない症例に対して、A.Kバッタチャリア博士は新しい知識や方法を模索し、様々な実験を行いました。そのため正統派西洋医学の医師達からの多くの反論に直面しなければなりませんでしたが、やがて宝石光線療法は一定の評価を受けることとなりました。

A.Kバッタチャリア博士の理論の大部分は、彼の父親で有名な密教研究家にして医学者であった、ベノイトシュ・バッタチャリア博士の影響を受けています。A.Kバッタチャリア博士は、その業績を継承しただけでなく、新しい考えや最先端技術を積極的に取り入れることで、父親の残した理論を現代医学の中で再構築しています。

 

太古より人類を魅了してきた宝石は装飾品としてだけではなく、医療目的のためにも利用されてきました。ベノイトッシュ・バッタチャリア博士は、末娘の重病が一個の水晶によって治癒したことから、宝石光線療法の可能性に着目しました。

やがて宝石によって非常に安価な治療薬を作ることに成功し、宝石光線を用いた治療でも一定の成果を得ることが出来ました。宝石による治療は、一個の水晶から始まり、回転システムを経て現在に至っています。

この研究は現在、日本・英国・デンマーク・スペイン・カナダ・アメリカ・オーストラリアなどの国々で実際に深刻な症例に対し試され、その有効性は実証されています。A.Kバッタチャリア博士は、このシステムのさらなる進化のために、代替療法の論説や成果を加えつつ、多くの研究者参加による知識の集積と情報交換を提唱しています。

ナイハティのクリニックでは現在、モーターによる回転よりもさらに高い振動を発生させるために、周波数発生装置が開発され実際の治療に用いられています。インド各地、あるいは世界各国から送られてきた写真が、ずらりと並んだ周波数発生装置にセットされ遠隔治療が行われています。

ナイハティのクリニックにおいて報告されている治癒例は、現代医学では完治が困難な疾患や、部分的にしか効果の得られない病気が数多いということです。さらに病気のみならず、霊的現象への対処や、人間関係の和解、社会的成功など、現象改善の方面にも応用されています。



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来日したときのA.Kバッタチャリア博士(左)と船川会長


さすがは懐の深いインド。クリニックにおいて西洋医学、代替医療さらには霊性向上まで目指してしまう模様。

もちろん、日本では宝石光線療法はあくまで代替療法の一環として、個人個人が無限なる可能性を追求するものというスタンスでお願いねっ




チャクラと宝石光線


光を取り込むルートチャクラ

チャクラは生命エネルギーの出入り口とされ、主要チャクラは体の中心線上に七つあります。


それぞれのチャクラは固有の精神的な意味合いを持ち、特定の臓器と密接に関連しています。


どこか臓器に異常があれば、その臓器に関連するチャクラのバランスが崩れるということです。

このチャクラの働きが高まると、肉体的な機能が良くなるだけでなくひらめきやインスピレーションを感受しやすくなります。

このようにチャクラは身体を健全な状態に維持し、人間が本来持っているすぐれた機能を発揮するのに重要な役割をします。




宝石とチャクラの共鳴



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ドイツ発祥の振動医学(医学への波動の応用を研究する学問)で提唱されている周波数(波動)の面から宝石とチャクラの関係を調べてみると、宝石がチャクラと共鳴する周波数を持つことがわかりました。

共鳴とは、離れたふたつの物体が同じ周波数であるとき、引き合ってエネル
ギーが増幅する現象をいいます。

共鳴を起こすことでチャクラが活性化し、健康を取り戻すということです。



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意識への作用による無限の可能性


写真遠隔は体だけでなく顕在意識や、潜在意識への働きかけという素晴らしい作用があります。

〇顕在意識・・・私達が普段、意識することのできる意識のことで、論理的な思考・理性・知性・意思・決断力を指す。
〇潜在意識・・・私達が普段意識することのできない意識のことで、感情・感覚・直感・記憶・想像力の事

顕在意識はストレスなどによって乱れ、それにより身体の多くの機能を低下させます。
潜在意識は顕在意識に大きな影響を与え、日常生活の在り方や病気など、さまざまな心身の不調をもたらします。



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宝石光線療法でこのふたつの意識のバランスを整えることは、健全な心と体を維持するためにとても重要なんですよ。

人のは体・心・魂からなるエネルギー体です。
エネルギーのどこにも滞りがなくバランスがとれているとき健康状態にあるといえます。



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宝石光線療法は身体の奥深いところにある潜在意識・魂にはたらきかけて、内側からエネルギーの流れを整えていく療法です。

さらに宝石光線療法は宇宙全体とつながる超意識を活性化します。

超意識は潜在能力とほぼ同じと考えられていますが、一般的に4~5%しか使われていないといわれています。


超意識が活性化すると、創造力、直観力、透視力、自然治癒力などが高まります。さらに宇宙からのパワーを受けて脳が覚醒し無限の可能性が広がります。


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宝石光線装置で遠隔(ヒヤシンス)

ヒヤシンス遠隔

宝石光線装置を持っている人が実験してくれました。
ヒヤシンスの写真を撮って遠隔したそうです。
同じ店で、同じ日に隣同士にならんでいたヒヤシンスだそうです。


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〇右側の銀シールが貼ってある鉢の写真を
装置の光があたるところに貼ったそうです。


1週間後


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〇あれ!左の方が伸びてね?
 でも、よく見ると右側はつぼみがしっかりしていて、密集してるよね。


さらに1週間後


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〇伸びるのはやっ
 遠隔ヒヤシンスの方が先に咲いてるが、早く咲けばいいのか・・・とも思ふ。

友人曰く、
花の密度が多いし、左と比べて明らかに茎の太さと、葉の厚みが違うでしょ
と怒られました。
 


さらに2~3日後
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〇う~ん、遠隔効果・・・これはアリとしてよいかな。



次の日

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〇なにこの倒れっぷりww
 右はなんとか保ってるかな。写真で見ても茎が太い。


このあとの写真はありません。。。
なぜなら、倒れた花を全部切ってベランダに出してそのまま忘れた。
気づいたら干からびてしまった・・・とのこと。

つぼみがどんどん後から出てくるのにぃ~
結局この写真遠隔はうまくいったのか・・・
ナゾのまま。

もっと根気のある人募集





宝石光線照射装置

とにかく潤うローション



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